【VRレビュー】新しい興奮を覚える体験:僕だけしか知らない君のヒメゴト。~名前も知らない文学美少女と過ごした想い出図書館。…と美少女の秘密

「【VR】僕だけしか知らない君のヒメゴト。~名前も知らない文学美少女と過ごした想い出図書館。…と美少女の秘密…~ 一条みお」作品概要

一条みお閑散とした田舎町の図書館。その図書館には声をかけることすらできない圧倒的な美少女が常に本と向き合っていた。そしてある日…遠くから眺め続けていた文学少女の秘密をボクは知ってしまった。…それから数年の時が経ち、大人になったボクたちは、あの図書館で再会した…。
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「【VR】僕だけしか知らない君のヒメゴト。~名前も知らない文学美少女と過ごした想い出図書館。…と美少女の秘密…~ 一条みお」作品の流れ

<ファイル1>
①図書館で2人だけで本を読む
②自分視点で遠くからみおちゃんを眺める
③透明人間視点でみおちゃんのスカートを覗く
④図書館の隅でオナニーしている姿を覗き

<ファイル2>
①5年後の図書館
②みおちゃんに再会
③自分視点でみおちゃんを眺める
④初めての会話
⑤キス
⑥おっぱい愛撫
⑦アソコ愛撫
⑧オナニー鑑賞

<ファイル3>
①対面座位で挿入
②騎乗位で挿入
③M字開脚騎乗位→正常位→中出し
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「【VR】僕だけしか知らない君のヒメゴト。~名前も知らない文学美少女と過ごした想い出図書館。…と美少女の秘密…~ 一条みお」レビュー

この作品、攻めてます!

この作品、今までのVR作品とは違う試みがあり、結果、かなり攻めた内容になっています。
実験的な作品です。
だからと言っておかしな作品になっているのではなく、しっかり抜ける作品に仕上がっています。

冒頭30分、会話なし!
この作品、学生時代の図書館での出来事の回想シーンから始まります。
2人しかいない図書館で、でも会話もした事なくただ会うだけの関係、という仲。
冒頭30分はファイル1丸ごとなんですけど、ファイル1は会話が一切ない回想シーンのみ。
ここだけでこの文章を終えると、単なるハズレVRになっちゃうんですけど(笑)

でもこの作品、
会話がなくても漂う独特の緊張感と一条みおさんの表情
でしっかり場が持っちゃうんです。
一条みお
会話をした事がないから近くにいると妙に緊張するし、チラッとみおちゃんがこっちを見るだけでドキドキする。
みおちゃんのスカートの中が見えると、たまらなく興奮する。
会話がないからこそ漂うこの作品の緊張感がすごくよく伝わってくるので、ほとんどエロシーンがなくても観られちゃうんですよね。
一条みお
だけどきっとこの作品、みおちゃんじゃないと成り立たなかった可能性があります。
前回のVRレビュー時にも書きましたが、『一条みお』という女優さんは表情だけ、視線だけで物語を語れちゃう、作れちゃう稀有な女優さんです。
そのみおちゃんの良さが会話のない物語の中でいかんなく発揮されます。

一条みお
この作品は一応ナレーションが入るのですが、でもそれがなくても
・みおちゃんが遠くから本越しにチラチラ私を見つめてくる時の視線
・至近距離でドキドキしながら私を気にする表情
・近くで話しかけたいけど話しかけられない戸惑う表情
一条みお
これらを見るだけで場の雰囲気が伝わってきます。
しかもみおちゃん、あまりに真っすぐな視線をこちらに向けてくるので、青春時代の「好きな人と同じ空間にいる」ドキドキ感を思い出してしまい、妙な胸騒ぎを覚えてしまいます。
一条みお
そういう状況の中で見ちゃうみおちゃんのオナニーシーン!
さっきまでの場の緊張感と、そしてみおちゃんが作り出すドキドキ感。
それに慣れて来た時に唐突にみおちゃんのオナニーを覗くシーンになります。
図書館の隅で私に背を向けた状態で「ハァハァ」と息を荒げながらオナニーをしているみおちゃん。
身体を小さく痙攣させ、そしてこちらの方に脚を向けそして開き、本を使ってオナニーするみおちゃん。
同級生のオナニーを見ちゃった感覚になり、めちゃめちゃ興奮する!
一条みお「見ちゃいけないものを見ちゃった」
という感覚になり、しているところは一切見えない背を向けながらのオナニーシーンだけで、なんとも言えない背徳的な興奮を覚えてしまいます。

直接的にエロい姿を見られないのに、VRならではの精神的近さを感じた事による興奮、、、アダルトVRの新しい表現の可能性を感じました。

そして5年後。
成人したみおちゃんに出会うのですが
みおちゃんの5年後がほんと5年後!
言っている意味がよくわかんないと思いますが、私も書いてて「こいつ何書いているんだ」と思ったので大丈夫です。
一条みお
回想シーンはJKコスプレ姿、5年後は大人女性の姿なんです。
ただ服装と髪型が変わっただけなんですけど、回想シーンでは出ていなかった色気が全開になっていて、同じミニスカートなのに脚がチラチラ見えるだけでエロい気持ちになります。

そしてみおちゃんの告白。
「オナニーを見せていた」
「オナニーを誰かに見られているかと思ったら今までで一番興奮した」
「だから見てほしい」
単なる変態じゃないか!!!(大歓喜)
一条みお
さっきまでは清純な感じで「清純な子が隠れてオナニーをしていた事を見てしまい背徳感を抱えたままであった」というこの気持ちを弄ぶように、オナニーを見せつけていてそれで興奮していたというカミングアウト。
このVR、全然変態プレイは出てこないんですけど、でもこのカミングアウトによってみおちゃんがとんでもない変態に見えちゃうんですよね。

だから「オナニー見てほしい」と机の上で脚をM字に開いてオナニーを始めるみおちゃんの姿がめちゃめちゃ興奮するんです!

この作品、もう一つ攻めているなと思ったのが
フェラがない!
普通のAVなら確実にフェラになる流れなんですけど、フェラをせずに挿入シーンになります。
これ、フェラ好きの人には物足りないかもですが、これも妙なリアリティを与えてくれます。
・室内とは言え誰かがくるかもしれない状況
・初めてエッチする女の子
・オナニーを見て興奮した状態
この状況でフェラしてもらうっていうのは、現実ではなかなかないですよね。
むしろ「早く入れたい」となりますよね。
だからこの作品ではフェラがないのは正解です。
一条みお
さらに、みおちゃん、オナニーを見られて変態的興奮を覚えている状況。
すぐに入れちゃうのは、逆にエロくていいんです。

しかも挿入した時のみおちゃんの表情のエロさは異常!
チンポを入れた快感だけじゃない、すごく優しい表情をしながら腰を振るんですけど、それがめちゃめちゃエロいんですよねぇ。
そこから徐々に快楽に溺れていき我を忘れるみおちゃんの表情に。
一条みお
しっかりと何度もイキまくり、そして中出しまでしてセックス終了。
セックスが終わった途端、急に恥ずかしがるみおちゃんがたまらなく可愛い!
「え?いまさら?」っていう恥ずかしがり方なんですけど(笑)
でもそれがめちゃめちゃかわいくて、しかも「じゃあエッチの時は我を忘れていて、終わったあと我に返ったのか」という新しい発見があって、それがすごく可愛いです。
一条みお
で、最後のセリフ。
めちゃめちゃ良いです。
これも「え?いまさら?」って感じなんですけど、このセリフ、2019年上半期、一番ドキドキしました。
このセリフを最後に持ってこれるって、すごくいいです。
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KMP青春VRの進化系がコレ!

一条みお 一条みお 一条みお 一条みお 一条みお
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え?無修正動画?丸見え?

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