2018年を代表する名作AV⇒彼女が3日間家族旅行で家を空けるというので、彼女の友達と3日間ハメまくった記録(仮) #麻里梨夏 #富田優衣


 

作品概要

いつもつるんでいる僕と彼女と彼女の友人である梨夏と優衣。梨夏はこっそり僕の手を握ったりカラダを寄せてきたり、僕に気があるようだった。ある週末、家族旅行に行くというので彼女と3日間会わないことになった。彼女が発った日、忘れ物を取りに来た梨夏と僕は浮気セックスをしてしまう。気持ちを整理できないまま二人で過ごしているところへ、今度は優衣が家を訪ねてきて…

 

【ポイント1】今一番めちゃめちゃ売れてるAV

この作品、2018年10月13日に発売されました。
発売前はそれほど話題になっていなかったと思うんですけど、発売されると同時にものすごい勢いで売れていて、発売後5日経った今(2018年10月18日現在)
・売上本数ランキング(全期通算):12位
・人気ランキング:2位
・売れ筋作品ランキング:8位
・日別売上ランキング:4位
などなど、FANZAの売上ランキング上位に軒並みランクインしています。

発売5日でこれだけ人気になった理由はたった一つ。
口コミで一気に話題になったんです(FANZAの作品レビューでも最高点)
それほど内容が評価されているという事です。

これからじっくり、この作品の良さを語っていきたいと思います。

 

【ポイント2】生々しいリアルさに大興奮

あこの作品の魅力はなんといっても『生々しさ』『リアルさ』
AVは基本的にプロレスのように「大げさに」「わかりやすく興奮できるように」「派手に」というものが基本です。
でもこの作品は、日常風景を切り取ったような、まるで「友人の彼女の浮気現場を監視カメラで覗き見ている」ような生々しさがあります。
とにかく大げさにせず自然に、という雰囲気が全体に出ています。

例えば、最初のセックスシーン。
麻里梨夏ちゃんが男の部屋に入り「鍵閉める?」と言った後、玄関でキス。
若干暗い玄関で性欲を抑えきれないように麻里梨夏ちゃんの唇を奪い荒々しくキスをしながら服を脱がそうとする男。
この時、カメラは部屋の奥、遠めから二人を定点カメラのように映しているんです。
普通ならキスをし舌を絡めたところで顔のアップにすると思うんですけど、カメラは一切動かない。
そんな中、二人は舌を絡め続ける。
そして麻里梨夏ちゃんが「ここでするの?」と言って、やっとここで部屋の中に移動。

でもここでも定点カメラのように引き気味に撮るカメラ。
ベッドの上で情熱的な、ピチャピチャと淫靡な音がするキスを長く交わし、下着姿になる麻里梨夏ちゃん。
キスを再開しようと男と目が合うと急に照れ恥ずかしがる麻里梨夏ちゃん。
ブラを取ろうとすると軽く抵抗し、ブラを脱がした直後も手で胸を隠し、さらに横を向いて
「明るいから恥ずかしい」
「顔見られれるの恥ずかしい」
と妙に恥ずかしがる麻里梨夏ちゃん。
この恥ずかしがり方がすごく可愛くて生々しくて「え?これ麻里梨夏ちゃんのプライベート映像流出じゃないですよね?」と思ってしまうほどリアルなんです。

そんな可愛い姿に性欲が抑えきれない男がパンツをはいたまま、麻里梨夏ちゃんの下着越しにアソコをこすりつける。
パンツを脱ぎギンギンになったチンポを出すと
「めっちゃ勃ってるw」
「ちょっと待って」
とまたもや恥ずかしがる麻里梨夏ちゃん。

フェラをせずに流れのままにセックスシーンに入ろうとしたところで
「ゴム持ってる?」
とコンドームの確認をして慌ててゴムをする男。
そのまま正常位だけで、しかも短時間で終わるセックス。

この流れ、すごくリアルですよね。
友達のスマホに残ってたハメ撮り動画をこっそり観たかのような生々しさ。

この作品には全編に渡ってこの『生々しさ』『リアルさ』を感じる事ができます。
その『生々しさ』『リアルさ』が背徳感を生み出し、それが
「いつも観ているAVとは違った新鮮で生々しいドロドロした興奮」を呼び覚ましてくれます。
昔、橋の下で拾ったエロ本を読んだ時の興奮
昔、父親のビデオケースから見つけた無修正AVを観た時の興奮
それらに近いものがあります。

観ている最中、ずっとなんかムラムラしていました。

 

【ポイント3】麻里梨夏の良さ、富田優衣の良さ

この作品全体を覆っている『生々しさ』『リアルさ』そして『背徳感』
これらを醸し出している要素の1つは前述した定点カメラのような、隠し撮りのような映像。

もう1つの要素が麻里梨夏ちゃん、富田優衣ちゃんの演技、そして良さを引き出す絶妙な配役です。
富田優衣ちゃんは、引っ込み思案で気が弱いお嬢様的な女の子「ゆい」。
それに対して麻里梨夏ちゃんは、小悪魔ビッチな「りか」。
これが2人の女優さんの演技も相まって、役がピッタリとハマるんですよ。

2人の役がピッタリとハマり、管理人的に一番ゾクゾクしたシーンが、最初のエッチを終えた後のシーン。

エッチを終えて半裸の状態でイチャイチャしながらラーメンを作る2人。
そこに富田優衣ちゃんがインターフォンを鳴らす。
男が麻里梨夏ちゃんにショーパンを「はけよ」と渡すが麻里梨夏ちゃんはショーパンをはかずに下着姿のまま。
男がドアを開けると富田優衣ちゃんがオドオドしながら立っている。
男が追い返そうとすると、そこにひょっこり顔を出し「入りなよ」と招き入れる麻里梨夏ちゃん。
部屋に入ると目の前には下着姿の麻里梨夏ちゃん。
3人でラーメンを食べながら、富田優衣ちゃんが「ねぇ、エッチしたの?」とオドオドと聞くと麻里梨夏ちゃんが「うん、したよ」と勝ち誇ったかのように言って、さらにマーキングするように男にキス。
戸惑う富田優衣ちゃん、「この男は私のもの」アピールをする麻里梨夏ちゃん。
そのままベッドに行ってエッチを始める麻里梨夏ちゃんと男。
富田優衣ちゃんがオドオドしながら「ちょっと待って、ゆいもする」とベッドに向かい男にエッチをせがむ。

この流れ、とても自然で、さらに2人のキャラクターに無理がなく、これもう本当に「これプライベート映像流出じゃないよね?」と何度も確認したくなるほど、リアルな演技でした。
この流れ、エロはあまりないはずなんですけど、管理人は異常なほど興奮してしまいました。
この場面で異常なほど興奮した人、他にもいるんじゃないでしょうか。

以前から麻里梨夏ちゃんは「純真な文学少女から小悪魔ギャルまでなんでもこなせる本物の女優さん」「他の女優さんと共演した時、共演女優の良さを引き出しつつ自分の良さを上乗せできる女優さん」という認識でしたが、この作品で改めて凄さを感じました。
しかもこの作品、作品の中の人のお話しでは相当なアドリブ演技を入れているそうです。凄いですねぇ。

そして富田優衣ちゃんも、こういう控えめなお嬢様役がすごく似合いますね。

 

【ポイント4】AV版あすなろ白書

管理人、基本的に「ドエロい作品が大好き」「抜ければそれで良し」「ドラマパートなんて飛ばしまくるよ」という視聴スタイルなんですけど、この作品は最初から最後までずっと観ていられました。
AVだけどAVじゃないんですよ。
セックスシーンも、素のセックスに限りなく近い、若い時特有の「とにかく射精したい」「とにかく入れたい」という欲求が前面に出たセックス。
それ以外のシーンでも3人でご飯を食べたり、夜の街を歩いたり、ところどころに青春を感じるんですよね。

昔見た『あすなろ白書』というドラマに近い感じかもしれません。
または映画の『スタンドバイミー』に似た感じ。

青春なんて感じないはずなのに、でもすごく青春を感じてしまう、そんな作品です。
作品構成は単純にエロなんですけど、でも観た人の多くがエロだけじゃなく、そうじゃないもの、たぶん青春を感じたんじゃないかと思うんです。
エロと青春、たぶん対極にありそうで一番近くにあるもの。
観た人の多くがその両方を感じたから、心に引っ掛かりを感じ、または懐かしさを感じたんじゃないでしょうか。
だからここまで爆発的に売れているんだと思います。

しっかりと鑑賞できる作品です。

 

【ポイント5】最後のオチ

この作品、最後のオチがとても印象的でした。
特に富田優衣ちゃんの目の力。

この作品、他にはなかなかない雰囲気を出していて、書いているだけではたぶんこの作品の良さは3割も伝えきれてないと思うんです。
でも、口コミで一気に火がつき、さらに評価が上がっているというところから、この作品の良さが垣間見えるんじゃないかなぁと思います。
この作品は、女優さんに興味が無くてもぜひ観てほしいです。

管理人的には2018年最高の作品です!!!




え?無修正動画?丸見え?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

人気記事ランキング(週間)

この記事へのコメントはこちら

メールアドレスは公開されませんのでご安心ください。
また、* が付いている欄は必須項目となりますので、必ずご記入をお願いします。

内容に問題なければ、下記の「コメント送信」ボタンを押してください。