【企画エロ動画】中出しストーカー痴漢~何日も監視された男に犯され精神崩壊する女~【AV口コミレビュー】新機軸の痴漢AV!新しい潮流の予感!



【エロ動画概要】
「会社帰りのOLが…」「バイトの面接に来た女子大生が…」痴漢師によってストーキングされた美女たちの全記録!自分でも知らぬ間にプライベートまで丸裸に!狂気に満ちた愛情はやがて陰湿な中出し痴漢へと変化していった…。女たちは逃げることのできない‘ナマの快感’に大パニック!そして絶望の中で繰り返された2度目の膣内射精!!


【みどころ①】痴漢前にターゲットを監視する新しさ
痴漢ものAVってそろそろ全て出尽くしていたと思っていたんですけど、そんな事思っていた自分を殴ってしまいたい。
今までにない新しい興奮がこの痴漢AVには存在した!
痴漢ものって基本的にその場に居合わせた女の子をターゲットに痴漢する、というのが定番中の定番、当たり前、それがベースと思っていました。
しかしこの作品、今までの痴漢もの作品のベース、常識を打ち破る新しい方式を大胆に取り入れました。
痴漢のターゲットを痴漢前から監視!
既にターゲットと決めている女の子をじっと監視し続け、ここぞという場面で痴漢行為に及ぶ。
これ、動画を観てビックリしました。
ターゲットの女の子の日常風景を映し出す事で、ただ登場して痴漢されて終わりじゃなく、どういう女の子が痴漢されるのか、視聴者がより具体的なイメージを作る事が可能になったんです。
今まで『記号』だった女の子に『生身』な感じを植え付ける事で、痴漢シーンでの興奮度がより高まる事になります。
これは相当画期的な、新しい方法でした。

 

【みどころ②】ナチュラルハイだから痴漢シーンは凄い
ナチュラルハイの痴漢もの作品が他の痴漢もの作品と一線を画すのは
『こんな痴漢は絶対ありえないけど、なんかありそうで興奮する』
というファンタジーとリアルの味加減が絶妙なところなんですよね。
ファンタジーのみを追求すると過激なプレイは可能になるけど作り物感が全面に押し出されて冷めてしまう。
逆にリアルのみを追求すると「ありそう」感は出るけど過激なプレイはできず結局抜けない。
この両者を上手く融合して、ファンタジーとリアルの取捨選択を上手く行ったのがナチュラルハイ。
この作品でも、ファンタジーの過激さと、リアルのドキドキ感が上手く合わさった質感に仕上がり、かなり抜けます。

 

【みどころ③】痴漢の後日談が抜ける
ナチュラルハイには『再会』シリーズと呼ばれる、一度作品に出た女の子を後日、再び会って痴漢する、という鬼畜シリーズがあるのですが、この作品ではそのシリーズの良さを取り入れています。

⇒『再会』シリーズの鬼畜さはこちら参照

『再会』シリーズの良さは、痴漢された事による恐怖と、痴漢で受けた快感の両方を女の子が覚えていて、結局は変態のように感じてしまう、という描写。
この作品でも、痴漢した後、家に押し入り女の子を犯すんですけど、結局は痴漢プレイの快感が忘れられず身体が求めて獣のように感じまくって果ててしまう、という内容。
これはいいっすわ。
出てくる女の子自体は少ないですが、痴漢プレイに後日のセックスシーンと盛りだくさんで、かなりおすすめです。

 









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